写真の上にカーソルを合わせてください。

ドアクローザー




某現場 B

アルミ・スチール・木製など、
ドアには大体付いているクローザーの交換です。
 
故障の原因はほとんどが油漏れによる作動不良で、
閉まるスピードが速くなり非常に危険で、
調整も出来なくなります。

取付ビスのピッチさえ合っていれば、交換は簡単です。
ストップ付は開放出来るので、物の運搬や、換気には便利です。




某現場 A

こちらは最初から付いていないドアですが、
クローザーが付いていないドアは取付します。
 
ほとんどのドアに取付できる製品です。




某現場 @

こちらのドアは症状がひどく、ものすごい速さで閉まってしまいます、
下の写真のように赤丸部分に油漏れの跡があれば要注意です。
 
自動で扉を閉める為の装置で、
閉まるスピードを調整できるので、
建物に衝撃を与えなないようにドアを「そーっと」閉めます。